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ラスクロデッキ 紫橙『ライトニングストーム』

ユニット28
・レベルⅠ
3 稲妻を崇めるミノタウロス
3 疾風の弓使い

3 流浪のドルイド

・レベルⅡ
3 雷神の使徒

・レベルⅢ
2 スワントの斥候
2 真田幸村
2 紫雲のワイバーン
2 雷帝バルヌーイ

2 項羽
2 ソウルストーンソーサレス


・レベルⅣ
2 ゼフィロン弩級隊
2 ハンニバル・バルカ


ヒストリー3
3 ルバルス鉱山

スペル19
3 ライトニングストーム
3 雷流術
3 嘆きの雨
2 サンダーアロー

3 ソウルチャネリング
3 循環する魂
2 オーラブレイク


紫:橙=32:18
CA3:CA2:CA1=18:30:2



というわけで、「ライトニングストームを打っていると勝つ」デッキを紹介します。

最近は白いデッキが多いですが、白いデッキには有利だと思います。というのも、白は時代Ⅲ以降の5コストの《アーサー》《ブリュンヒルデ》といったカードが強いからです。このデッキはSSを破壊してそれらを出させません。SSに置いてもらいます。
一方こちらは《ソウルチャネリング》《流浪のドルイド》《ルバルス鉱山》などでどんどんSSを伸ばしましょう。SSが相手より多ければ、《ライトニングストーム》を打った時に復帰が相手より早くなり、アドバンテージになるからです。

注意点としては、「《ライトニングストーム》は相手より盤面が強い時にしか打ってはいけない」ということです。ストームは「盤面を固定する」という性質を持っています。相手に押されている状況で打ってしまうと、負けてしまいます。ですが、こちらが《ヘラクレス》をコントロールしている状況で打てたら、勝ちは目前です。

レベルⅠやレベルⅡがかなり少なく、序盤の壁役に不安がありますが、青いビートダウン相手には有利な要素をいくつか入れてあります。橙黒のようなサイズが大きいビートダウンには不利です。
白いデッキ相手には、とにかく《ルバルス鉱山》などから早い段階に《嘆きの雨》を打ちましょう。相手が序盤からどんどん展開してくるようなら、ミノタウロスで相うちを取りつつ《ヘラクレス》などにつなげると良いと思います。


なかなか難しいデッキですが、一度回してみてください。ランデスの気持ち良さがお分かりいただけると思います(笑)

*追記(11/3)
デッキの一部を変更しました
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FFTCG、ラストクロニクルについてなんか書きます。

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